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2018-11-14

こんにちは!ベビーフォト ストークです!

ベビーフォトストークもブログ始めました!

どんなことを書いて行こうか悩みますが、まずは初めましての方もいらっしゃるのでストークの自己紹介をしていきます。

ベビーフォトストークはニューボーンフォトを専門とした出張撮影サービスです!

『ニューボーンフォト』最近よく耳にするワードだと思います。特に現在妊娠してる方は、ネットやインスタグラムなんかで検索したことあるんじゃないでしょうか?

ニューボーンフォトとは?

ニューボーンフォトとは、アメリカでは定番となっている、生まれて2週間程度の赤ちゃんの写真を撮ることです。特に、プロップスと呼ばれる撮影用小物やファーなどを使ってアート作品のように仕上げるのが特徴。

そのインスタ映えする仕上がりに、日本でも数年前から人気が出てきました。

ニューボーンフォト baby-photo-stork,作品,

そんな大人気のニューボーンフォトを専門にやっているのが、

ベビーフォトストークです。

ストークのオフィスは、岐阜県岐阜市にあります。ですが、出張サービスですので市内はもちろん、市外県外にだって依頼があれば飛んでいきます!*出張費無料エリアと有料エリアがございます

撮影場所はご自宅(ご実家)のひと部屋をお借りします。ストークでは自然光での撮影にこだわっていますので、なるべく大きな窓(床まであるの窓)があるお部屋をご用意してもらってます。どうしても窓がないお部屋しか用意できない場合はライティングして撮影はしますが、ご自宅に持ち込める機材にも限界がありますので、スタジオでライティング撮影するようにはできません。そうなると、どうしても自然光撮影に比べ仕上がりに差が付いてしまいます。そういうわけで、ストークでは自然光撮影をお勧めしています。

安心安全をモットーに。

とっても可愛いニューボーンフォトですが、被写体はまだ首も座っていない赤ちゃんですので危険も伴います。赤ちゃんの安全を一番に考えていますので、撮影現場にはカメラマンと赤ちゃんのサポート役の2人で伺います。

ニューボーンフォトは基本的に赤ちゃんに寝てもらった状態で撮影をします。場合によっては赤ちゃんがなかなか寝付かない状況も。そんな時はおっぱいやミルクをあげつつの撮影となる為、撮影時間が長くなることもあります。なるべく時間に余裕を持っていただけると助かります。

よく、「なかなか泣き止まなくてゴメンなさい」とお客様に謝られるのですが、赤ちゃんの仕事は『飲む』『寝る』『泣く』です。赤ちゃんは全然悪くないですし、もちろんママも全然悪くない。撮影スタッフも子育て経験者です。泣いてる赤ちゃんをあやすことの大変さは経験済み。何も気にすることはありませんよ。

ニューボーンフォトは仕上がりの写真だけでなく、その撮影中のエピソードもご家族の思い出にしてもらいたいと思ってます。

 

ストークのニューボーンフォトが、出産を頑張ったママと、それを支えたご家族の最高のプレゼントとなりますように!

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